東京市場終了からの鉄板パターン!

本日のトレード動画↓↓↓

私の中でいいトレードとは、利確も損切もシナリオ通りにできるものをいいます。

基本的にレートは上に行くか下に行くか分からないですが、上に行く可能性が高い場所、下に行く可能性が高い場所というものがあります。

一方向に進む可能性が高い場所でエントリーをしても、逆に進むことも当然あり、その場合は損切りするとこになります。

上昇する可能性が相当高いと思われる場所であっても、100%ではありませんので損切は必須です。

99%上昇すると考えられる場面でも、1%下落する可能性があるなら損切を想定しておかないと、
たった1回のトレードで大きく資金を失うことになります。

「あっ、これは逆にいくかもな」という判断をどこでするのか、どんなルールでするのかは人それぞれ異なりますが、
エントリーの時点で逆にいくことを想定しておけば、想定外の動きに翻弄されることもありません。

エントリーのパターン毎に、利確目標、損切ラインを設定しておくことで、
1トレードにおける最大損失も把握しておけるので、資金管理の面でも安心です。

このパターン毎の設定を、実際のチャートを使って行っていく作業を検証と言います。

例えば、「Wトップなら、利確〇pips、損切〇pips、勝率〇、最大ドローダウン〇pips」という数値をりあるにしていく作業です。

誰かの手法を真似してみても上手くいかないのは、この検証の作業によって自分の身体に落とし込むことができていないからです。

 

今日は真面目な感じの話になって、あまり面白くないですねm(__)m

 

先日、初めて太刀魚釣りましたw(^^)

 

エントリー環境↓↓↓

今日は円シリーズ各1ポジずつ、計3ポジからスタート

東京市場終了後の押しからロングです。

ドル円が動いてくれずに、ポンド強く、ユーロやや強く動き出しました。

目標pipsに到達したので、約25分で利確。時間効率も悪くない。

決済後に一押しつけて、さらに強く伸びる結果となったが、私のスタイルはコレ。

チャートに張り付いて、自由な時間が無かったらトレードをする意味がないですよね(^^)

 

ポン円の画像↓↓↓

簡単な場所ですよね。

 

■■■■■■■■■■■■

勝パターンづくり

■■■■■■■■■■■■

おすすめ

コメントを残す