ブレイク飛び乗り!

ブレイク飛び乗り! にチャレンジ

昨日、普段はあまりしない ブレイク飛び乗り! にチャレンジしました。

↓こんな環境で

ブレイク飛び乗り! 1

↓ここをGet(^^)/

ブレイク飛び乗り! 2

 

なぜ、いつもはやらないのか?

それは、自分の手法じゃないからです。

決まったやり方で、淡々とトレードを続けていくのが基本だと思っています。

m(__)mスミマセン

このように書くと格好いいのですが、単純に苦手だから普段はしないだけです。

「ブレイクした!」と思っても戻されたり。

「次はどうかな?」と思っているうちに行ってしまったり。

「これは大丈夫!」と思っても、あまり伸びなかったり。

ブレイク飛び乗りは、私にはよく分かりません。

しかも、伸びている最中にポジションを持つと、損切ラインまで遠く離れているように感じます。

 

しかし、ブレイク飛び乗り手法は本質にあった手法だと思っています。

上がっているレートは上がり続ける。

上がっている最中に買い、上がっている間は持ち続ける、下がり始めたら売る。

これが本質です。

ですので、次、身につけるべきはこの手法だと思っています。

 

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どう考えてもおいしい【 ブレイク飛び乗り! 】

ブレイク飛び乗り! 3

ブレイクの瞬間は一気にレートが伸びるので、損切ラインから離れてしまう印象があります。

リワードが遠いことには、不安や怖さを感じるところでありますが、

上がっているレートが、もっと上がりそうだと思ったら買い、下がり始めたら売る。

このことがバシッとできれば、そもそも含み損を見ることもありません。

いつものスタイルですと、調整の最中に入り始めますので、反転待ちをすることになります。

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環境認識が前提

ブレイクに乗るといっても、直近の高値や安値をやたらめったら狙っていては駄目です。

重要なのはブレイク後レートが伸びてくれるかどうかです。

つまり、一瞬のタイミングで飛び乗ることよりも、伸びる環境かどうかを判断するための準備が大切だということです。

今までは、ブレイク飛び乗りするための環境分析が足りてなかったのかもしれません。

ブレイク飛び乗り!2

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効率的な【 ブレイク飛び乗り! 】

狙うなら方向感の出やすい欧州時間。

方向が出ると、そのまま伸びやすいオージーが狙い目。

場所は、親波ネック抜けからラスゾーンまでと、

ラスゾーン抜け後の調整を待ち、Fiboの反転ゾーンまで。

が基本になります。

 

最近マインドに関する記事が多かったですが、少し具体的に書いてみました(^^)/

 

 

 

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